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ようこそ!町田純福音教会へ

​私たちの教会は、単立ペンテコステ教会フェローシップ(通称TPKF)に属するプロテスタント教会です。

<​2026年 年間聖句>

​「二人か三人がわたしの名において集まっているところには、

 わたしもその中にいるのです。」

(マタイの福音書 18:20)

集会案内

■主日礼拝■

   毎週日曜日 午前10:30~

 ■キッズプログラム■

    毎週日曜日 午前10:45~

■聖書を開こう会■

 毎週水曜日 午後5:30~

 毎週日曜日 午前9:00~

※ 水曜日はオンラインでもご参加できます。詳しくは教会スタッフまで

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​2026年9月27日

主日礼拝

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 マタイの福音書 20章8-16節​​

「一時間だけ」

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​上田正美師

​主日礼拝の音声は、ポッドキャストでも配信中!

​こちらをクリック

​御言葉の恵み(2026年9月27日)

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主イエスキリストの御名を心からほめたたえます。

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「怒っても、罪を犯してはなりません。憤ったままで日が暮れるようであってはなりません。悪魔に機会を与えないようにしなさい」(エペソ4:26~27)。有名な聖書箇所ですよね。でもこれが難しいわけです「憤ったままで日が暮れてはいけない」ということは、日が長い夏場の朝にあなたの夫(妻?)に憤ったとしても10時間後の日の入りまでには和解しなくてはならないのです。でも皆さん、聖書は、「憤ってはならない!」とは言っていません。「憤っても」と言っているのであって憤るのは想定内なのです。問題はその憤りを、日をまたいで持ち越すことにあるのです。なぜ問題なのかというと、「悪魔に機会を与えるからだ!」と書いてあります。悪魔は闇の世界が好きなのでしょうね。日が暮れたら悪魔が働きやすくなるからと捕らえる方もいるかもしれません。でもそういう意味ではありません。皆さん、創世記の1章を開いてみてください。神の6日間の創造のみわざで、第1日から第6日目まで、聖書は何と書いてありますか?「夕があり、朝があった」と書いてあるでしょ。これが聖書の基準です。私たちは朝からその日が始まると思っていますが、聖書は前の日の夕から今日がスタートします。そのスタートで憤っていると悪魔にチャンスを与えることになるよと神は警告しているのです。皆さん、もし憤っているならば、素直に自分が憤っていることを神の前に認めてください。そして静まって祈りながら神に機会を与えてください。そして「まずあなたが悔い改めては!」という神の言葉に謙遜に従ってみてください。言葉に出来ないほどの平安があなたの心にやって来ることをお約束致します。あなたの心をお造りになったのも神だから。神に出来ないことはありません!

さぁ、今日も心からイエス様を礼拝しよう!

 

牧師  小川祐司

宗教法人 町田純福音教会

〒194-0021 東京都町田市中町1-9-21​

Tel: 042-728-8520

E-mail: m-fgc@ae.auone-net.jp

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