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ようこそ!町田純福音教会へ

​私たちの教会は、単立ペンテコステ教会フェローシップ(通称TPKF)に属するプロテスタント教会です。

<​2026年 年間聖句>

​「二人か三人がわたしの名において集まっているところには、

 わたしもその中にいるのです。」

(マタイの福音書 18:20)

集会案内

■主日礼拝■

   毎週日曜日 午前10:30~

 ■キッズプログラム■

    毎週日曜日 午前10:45~

■聖書を開こう会■

 毎週水曜日 午後5:30~

 毎週日曜日 午前9:00~

※ 水曜日はオンラインでもご参加できます。詳しくは教会スタッフまで

​2026年6月28日

主日礼拝

創世記 18章 16₋33​​

「アブラハムのとりなし」

​上田正美

​主日礼拝の音声は、ポッドキャストでも配信中!

​こちらをクリック

​御言葉の恵み(2026年6月28日

主イエスキリストの御名を心からほめたたえます。

​​

「すなわち神は、世界の基が据えられる前から、キリストにあって私たちを選び、御前に聖なる、傷のない者にしようとされたのです」(エペソ1:4)。びっくりするような聖書の言葉です。創世記の1章の神の創造のわざが始まる前から、すでに神はキリストを救い主としてこの地に遣わすこと、そして私たちの誕生と救いを計画しておられたのです私は創世記3章のアダムとエバの罪は神にとって想定外の出来事だと思っていました。ところが神がこの地球という星をお造りになるずっと前から、神は私たちの創造とイエスキリストによって罪から救い出し、傷のない者、つまり罪赦されて罪なき者とされることを計画されていたのです。私たちがまだこの世界に存在していない、母の胎にさえ

存在していなかった時に、すでに神は私たちを知っておられました。私たちのことを見つめておられ、そして愛しておられたのです。そしてあまりにも愛しておられるがゆえに、私たちが罪のために死んで永遠に滅び行くことに耐えられず、救いの計画を用意しておられたのですそれは自分のひとり子であるキリスト、神の御子が私たちの罪の身代わりになるというあまりにも非情な計画でした。しかしそれ以外の方法は無かったのです。そして約2千年前にその計画は成し遂げられました。これほどまでに神に愛されている私たちは、今日、神に対して何をお返しできるでしょうか?何ができるのでしょうか?答えは「何もない」のです。0です。0!そしてそれでいいのです。私たちはただ感謝してそれを受け取ればいいのです。そして今日、その神のすばらしいみわざをほめたたえましょう!神の御名を賛美しましょう!人間が一番美しい瞬間は神をほめたたえるその時なのです。

さぁ、今日も心からイエス様を礼拝しよう!

 

牧師  小川祐司

宗教法人 町田純福音教会

〒194-0021 東京都町田市中町1-9-21​

Tel: 042-728-8520

E-mail: m-fgc@ae.auone-net.jp

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